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ブリティッシュスクール・イン・東京

ご挨拶

学校イメージ
ブリティッシュ・スクール・イン・東京は、1989年サッチャー元英国首相が開校したインターナショナルスクールです。 当初63名の生徒で最初の学校生活がスタートしました。日本で唯一のブリティッシュ・スクールとして3才~18才の子供達に英国式の教育プログラムを提供しております。

ナーサリー(3〜7才)は渋谷キャンパス、小学部から世田谷キャンパス(昭和女子大学内)になります。

ブリティッシュ・スクール・イン・東京の特徴は、日本の学習指導要領に相当するイングリッシュ・ナショナル・カリキュラムに基づいた指導が行われていることです。イギリス内の学校と全く変わらない授業が受けられるため、本国への転校や進学もスムーズにできるようになっています。

先生は英国出身者が多く、それ以外の人もイングリッシュ・ナショナル・カリキュラムで3年以上の教育経験を持っています。

生徒は全体の65%が英国籍。
その他、オーストラリア、ニュージーランド、カナダ国籍の生徒がそれぞれ約10%、両親とも日本人という生徒も8%ほど在籍しています。国籍は50カ国を数え、とてもインターナショナルな環境です。

渋谷駅からすぐの場所と、世田谷にある昭和女子大学内に2つのキャンパスを持ち、利便性にもとんでいます。ナーサリー(3〜7才)は渋谷キャンパス、小学部から世田谷キャンパス(昭和女子大学内)になります。

【教育の特徴】
本国イギリスのシステムを取り入れているほか、日本語のクラスは週に2回、フランス語を第二外国語として教育しています。また、アウトドアプログラムを積極的に行い、登山やサーフィン、スキー、マウンテンバイクなど野外でのスポーツを通じて心身の成長を手助けします。イギリスの学校らしく制服もあります。


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